久しぶりに会った同僚に褒められた!

今回は「久しぶりにある友達に褒められた!」について。

 

今定期的に通われている60代後半の女性が

久しぶりに会った同僚に

 

仕事をしていた時より

姿勢が良くなったね!と褒めらたそうです。

 

 

仕事をしていた時って。。。

40~50代の頃?

 

その時よりも今の方が姿勢が良いってすごいですね(笑)

 

当店に来られた第一印象は、

猫背だったので、

少し暗い感じの方かな?と思っていましたが

いやいや、とんでもない!

すごく活発で明るい方でした!

 

良い意味で外れましたが

それくらい猫背は明るい印象を与えません。。

 

恐らく、この久しぶりに会った同僚も

印象が随分違ったので

そういった言葉をかけたのかもしれません。

 

それくらい

姿勢で印象って変わりますよね?

 

特に60を過ぎると

差が出てくるらしいです(怖)

 

だんだんと背中が丸くなり

いろいろな所に痛みが出てくるみたいです。。。

 

普段トレーニングをしている時は

なかなか気づかないですが

 

こういった久しぶりに会う人がいると

変化に気づいてもらえるので

嬉しいですよね!

 

膝の痛みも無くなったし

姿勢は良くなったし

 

久しぶりに会う人には褒められるし

良い事ばかりですね!

 

 

これもしっかりと続けてこられているからですね。

 

自分でつかんだ現在の姿!

まだ少し伸びしろはありますので

 

ご希望であれば

サポートさせて頂きますよ!!

 

ホントに良かったですね!

では

体重を気にしすぎないこと 

今回は「体重を気にしすぎないこと」について

 

体重を気にされる方がまだまだ多いですね。

前回の私の小学3年の娘とその友達もそうですが。。

 

細い=体重が少ないという思い込みが

 

そうさせているのだと思います。

 

実際は、脂肪よりも筋肉の方が重いですし

 

見て目であなた「○○kg」ですね!

と分かるはずもないので

あまり気にし無くても良いのにと思ってしまうのは

男だからなのでしょうか・・・

 

それよりも

背筋が伸びた良い姿勢で健康的に見えるほうが

良いと個人的には思ってしまいます^^;

 

が、当然これらも踏まえた上で

体重も少なくなっているのが理想なんでしょうか。。。

 

ただ、体重だけ?体重にこだわる方で

気を付けて頂きたいのが

 

他の成果もキチンと認めて、褒めてあげる事です!

 

例えば、

背中のお肉が取れてきた

足の形が良くなってきた

姿勢が良くなってきた

暴飲暴食がなくなってきた

 

など、頑張っている成果は出てきているはずなのに

ついつい体重だけに目がいってしまい

その他の成果をあまり認めていない?

褒めていません。。。

 

これでは自己肯定感が低くなってしまいますので

注意が必要です。

 

0から100をいきなり目指すのではなく

たとえ1でも2でも進んだ自分を

自分を凄い!頑張った!!

とほめてあげないと

次への成長につながりません。

 

大きな成功は

小さな成功の積み重ねです。

 

小さな成功なしに大きな成功はありません。

 

ベイビーステップで

少しづつ階段をのぼっていきましょう!

 

それにはまず

小さな変化に気づき自分をほめてあげましょう!!

 

では

子供のダイエットは大反対

最近、小学3年生の娘が

「ダイエット」

と口にする事が増えました。。。

 

 

なぜかというと

学校の友達に体重が重たい事を指摘されたみたいです。

私の娘は、もの凄くよく食べますが(大人と同じ量くらいは食べます。)

 

腹筋が割れているのがうっすら確認できるほどの体型です。

ちなみに、

腹筋は縦線がうっすら見えてしまう体脂肪18~20%

横線もみえて15~18%

バッキバキで15%以下とも言われております。

 

 

うっすら確認できるほどなので決して太ってません。

 

ただ身が詰まっているのか重たいです。

 

体型を見ずに体重と普段の食事をみて

太っていると言われたようです。。。

 

 

立哨当番や学童の迎えに行ったりし

子供たちを見る機会はありますが

今の子は正直細すぎる子が多すぎる。

 

 

子供は少しぽっちゃりしていても良いくらいなのに。。

 

子供の頃にしっかりと栄養を摂って、運動して

体の基礎を作らなければいけなのに

 

今のこの時期に食べないって。。。どういう事って感じです?

 

確かに、お菓子やジュースを必要以上に食べるのは反対です。

心身ともに悪影響を与える可能性があるので

そういった点で、甘い物に気を付けてくれるなら良いのですが

 

普段の食事を減らすというのは、何としても止めさせたい。

 

体を作るには

ブドウ糖も、タンパク質も、脂肪もビタミンもミネラルも

必要です。

 

必要最低限の栄養しか摂らなければ

骨の貯蔵庫にためておく事ができない=骨が丈夫にならない

です。

骨は冷蔵庫のような物で、ある程度蓄えがないと

もしもの時にこまります。

なのでしっかりとストックできるくらいの

栄養は取り込んでほしいですね。

 

 

今の細い子は大きくなった時どうなるんでしょうか?

 

体力・免疫力などの面で

風邪を引きやすかったりするのは間違いないと思います。

 

大きなお世話ですが少し心配です。

 

こういった話を娘にしても

友達のいう事にはかないません。

 

もっと正しい情報が広まる事を祈ります。

 

では。

 

 

 

「もったいない」はやめよう! 埼玉川越

今回は「「もったいない」はやめること!」について。

 

主婦の方に比較的多いのかな?

でも、私を含めお父さんもよくあるかも・・

 

夕飯とか外食などに行った時に

ごはんやおかずって残る時ありますよね。

 

特に外食は、いまでこそご飯の量とか調整できるお店が増えていますが

まだまだ全体的に量が多く感じるお店が多いですね。

 

そんな時

お腹いっぱいになり残ったおかず等どうしていますか?

 

ついもったいなくて

お腹いっぱいなのに食べていませんか?

 

そんなもう一口が

胃をおおきくし、太る原因になるです。

 

私も以前はもったいないと思って

子供たちが残したものを食べていました。

 

が、その一口を食べることで

自分が不健康になっていくかもしれない

また、太ることで精神衛生上良くなくなるのであれば

やはりそれは食べるべきではないと思うんです。

 

自分の好きな物、食べたいものであれば

まだ良いと思いますが(笑)

 

残ったから、もったいないからという理由で

食べるべきではないと思います。

 

 

私も、実際食べるのを止めてからは

しばらくは妻が食べるようになりました。。。

 

が、そのうち残こさないためには

どうすれば良いか?

を考えて注文やおかずを作るようになっていきました。

 

おかずの量がちょっと多くなる日もありますが

そういった時は、次の日に回せない物から食べ、

残せるものは次の日に回す

という形をとるようになりました。

 

そのおかげで

残すにしろ

食べるにしろ

ストレスがだいぶ減りました。

 

表現は悪いですが

自分の体は三角コーナーではないです。

 

必要ない物をポイポイ放り込まないでください。

せっかくの栄養も消化吸収されなければ意味がありません。

 

食べすぎで

消化不良、胃のもたれ

など起こしては体にとってはマイナスでしかありません。

 

ぜひあなたも

もったいないから卒業しましょう!

では

自分の気になる所を見ている 

今回は「自分の気になる所を見ている」について。

 

お客様で多いのが、

人のことが気になる方。

 

意外にいらっしゃいますね。

 

他の人と比べて、私は太い、細い・・・

 

 

意味がないとは言いませんが

あまり良いことではないと思います。

 

 

ただ、意識することで

自分の姿勢や行動を律する事ができるのであれば

それはOKかな。

 

 

でも、比べるのであれば

過去の自分と比較してください!!!

 

昨日の自分よりは良い選択ができた!

 

今までであれば○○だったけど

今日の自分は△△できた!!

 

と言うように

過去の自分と比べてください。

 

この時、過去の自分と比べて

良くなったところを見つけてくださいね!

 

決して過去の自分より出来ていないと

思わないでくださいね!

 

もし甘いものを食べてしまっても

今までと違う選択をしたらよいだけなので!

 

そうやて少しでも成長している

自分をほめてあげましょう!!

 

では